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「高校 野球・プロ 野球」チーム特集

高校野球やプロ野球のチーム情報、選抜・甲子園情報、ドラフト情報をお送りします!
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ジャイアンツ


ニックネームの「ジャイアンツ」はアメリカメジャーリーグのニューヨーク・ジャイアンツから取り、創設時には東京ジャイアンツと名乗った。

1953年、ニューヨーク・ジャイアンツを真似てチームカラーをオレンジと黒とし、翌年にはYGマークも登場した。1960年はカラーテレビ用として、帽子のつば、胸のロゴ、背番号の3箇所が赤いユニフォームが使用された。1992年まではユニフォームの色も黒とオレンジの組み合わせだったが、長嶋茂雄が監督に復帰した1993年に、黒からミッドナイトブルー(濃紺)に変更され現在に至る。また「GIANTS」のロゴは第1次長嶋監督時代の期間(1975年?1980年)はサンフランシスコ・ジャイアンツにあやかった細長いタイプのローマ字デザインであったが、1981年からの第1次藤田監督時代移行は球団創設時代からのデザイン(早稲田大学のユニフォームと同じ書体であるため、一般に「早稲田文字」と言われる)に戻し現在に至る。

ただ2006年からはユニフォーム製作会社の変更もあり、ロゴデザインが花文字に変更される。またホーム用は「GIANTS」の胸の表記は一貫して変更は無いが、ビジター用は以前の「TOKYO」から2002年7月より「YOMIURI」に変更。2005年はシーズン開始から帽子と同一のYGマークを左胸部に付けるデザインになったが、翌2006年からは1952年以来54年ぶりに胸ロゴが「GIANTS」に戻され、同時に地色が黒に変更される(なおパンツの色は白で、上下の色が異なるユニフォームはジャイアンツ史上初である)。

また2006年は日曜日・祝日のホームゲーム限定で、ロゴデザインが右上がりの筆記体(2002年より3年間使用されたビジター用セカンドユニフォームと同じ)のユニフォームを身に纏う。

アンチ派を増やした事件は大小合わせると数多く、新評論の「巨人軍非栄光の歴史」(平成3年石川隆太郎・著作)などでも明らかなように別所引き抜き事件や湯口事件、江川事件、桑田裏金事件(「さらば桑田真澄、さらばプロ野球」〔中牧昭二著・リム出版〕で明かされた金品要求や登板日漏洩疑惑などは社会的に大きく取り上げられた)、杉山直樹の婦女暴行事件、岡島秀樹の酒気帯び運転、上原浩治が人身事故を起こしながら重傷の被害者を放置し車にこもり続けた事件(上原は「(被害者を)轢いてはいない」と主張したが、轢いていたことがすぐに明らかになった)などは野球ファン以外にも知られる。

監督は創立当初を除けば全てチームの生え抜き選手が就任しており、他球団OBが監督になっていない唯一の球団である(創立時に監督を務めた藤本定義もプロ経験はないので他球団OBではない)。一度監督を経験した者の再任はないという内規があったが、1989年に藤田元司が2期目の監督に就任したことで破られた。

巨人といえば優勝争いの常連・強豪というイメージが強かったが、実は日本シリーズ9連覇(V9)を達成した1973(昭和48)年以降は日本シリーズで連覇をしたことが一度もない。また、セ・リーグ連覇も1990(平成2)年が最後でその翌年から現在に至る16年間、一度も達成していない。

初代マスコットはミスタージャイアンツ。長嶋茂雄が「ミスタープロ野球」と呼ばれているのは、敬意の他にこのマスコットと混同しないためと思われる。ミスタージャイアンツは長嶋茂雄の太い眉、王貞治の大きな目、川上哲治の太鼓腹がモチーフになったと言われている。

2代目はバットに乗りボールに帽子と顔と手足を足した「バットに乗った少年」で、1980年から1991年までの11年間の長きにわたり使用された。
3代目は1992年から今日まで使われている「ジャビット」である。これはチームのロゴマークであるYGの組み合わせに、ウサギを絡ませたものである。

2006年からエンブレムが変更、「G-KING」という巨人が描かれたものになった。マスコットはジャビットのままである。

人々の間で呼び方がそれぞれ違うが、ファンの間では「巨人」がよく用いられる。また、他球団のファンは「巨人」という呼称は球団名の一般的な略しかたと異なるため特別な印象を与えると考えて「読売」を用いることもある。最近のマスコミはニックネームを使う傾向があり、「ジャイアンツ」と呼ぶことが多い。

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東京ドーム

所在地 東京都文京区

開場年 1988年
収容人数 45600人

フィールド 両翼100m、中堅122m
グラウンドの芝生 人工芝使用チーム 読売ジャイアンツ(セ・リーグ)
他に北海道日本ハムファイターズ(パ・リーグ)が準本拠地として使用


東京ドームは、東京都文京区後楽にある日本初のドーム型野球場。
株式会社東京ドームが運営している。
老朽化した後楽園球場に代わり、1988年に開業した。読売ジャイアンツの本拠地。

日本ハムファイターズも北海道へ移転する前の2003年まで本拠地として使用。現在も準本拠地として引き続き年間数試合使用している。また、移転前のマスコットキャラクター・ファイティーは、当初移転とともに役目を終える予定だったが、女性を中心としたファン達の嘆願により、東京ドーム限定のマスコットキャラクターとして2005年まで存続した。コンサートなども行われる多目的ドーム。愛称はBIG EGG(ビッグエッグ)であるが、近年はあまり使用されない。屋根は空気膜構造と呼ばれるもので、内部の空気圧を外部よりも0.3%高くして膨らませている。 圧力差を維持するために出入り口に手動式回転ドアやエアロックが設置されている。また、隣接する小石川後楽園の日照に配慮するため、屋根の高さが外野方面に向かって低くなっていくように設計されている。2002年から「フィールドターフ」と呼ばれる新型人工芝を、野球場では日本で初めて採用した。天然芝に近い感触の特殊な繊維とクッション材を採用し、選手の負担を軽減できる工夫を凝らした。
1988年3月18日、読売ジャイアンツ対阪神タイガースのオープン戦がこけら落としとして行われた。

福岡ソフトバンクホークス


創設年度 1938年

チーム名の遍歴


南海軍(1938年-1944年途中)
→近畿日本軍(1944年途中-1945年)
→近畿グレートリング(1946年-1947年途中)
→南海ホークス(1947年途中-1988年)
→福岡ダイエーホークス(1989年-2004年)
→福岡ソフトバンクホークス(2005年-)


フランチャイズ 福岡県福岡市

本拠地 福岡Yahoo!JAPANドーム
収容人員 35,157人

オーナー 孫正義

親会社 ソフトバンク


監督 王貞治


リーグ優勝回数 15回

日本シリーズ優勝回数 4回


■歴代監督

1938年 - 1940年 高須一雄
1941年 - 1942年 三谷八郎
1942年 加藤喜作(第1期)
1943年 高田勝生
1943年 - 1945年 加藤喜作(第2期)
1946年 - 1964年 山本一人→鶴岡一人
1965年 蔭山和夫(第2期)
1965年 - 1968年 鶴岡一人(第2期)
1969年 飯田徳治
1970年 - 1977年 野村克也
1977年 穴吹義雄(第1期)
1978年 - 1980年 広瀬叔功
1981年 - 1982年 ドン・ブレイザー
1983年 - 1985年 穴吹義雄(第2期)
1986年 - 1989年 杉浦忠
1990年 - 1992年 田淵幸一
1993年 - 1994年 根本陸夫
1995年 - 王貞治


■現役選手

<投手>
カラスコ/小椋真介/芝草宇宙/高橋秀聡/馬原孝浩/篠原貴行
山田秋親/新垣渚/寺原隼人/和田毅/高橋徹/佐藤誠/星野順治
吉武真太郎/神内靖/藤岡好明/倉野信次/水田章雄/岡本劼能
杉内俊哉/甲藤啓介/吉田修司/柳瀬明宏/三瀬幸司/大西正樹
山村路直/大田原隆太/田之上慶三郎/川口容資/斉藤和巳
竹岡和宏/陽耀勲/西山道隆


<捕手>
荒川雄太/大野隆治/的場直樹/中西健太/領健/山崎勝己/田上秀則


<内野手>
仲澤忠厚/松中信彦/松田宣浩/鳥越裕介/江川智晃/本間満/森本学
定岡卓摩/明石健志/北野良栄/ズレータ/本多雄一/吉本亮/川宗則
金子圭輔/稲嶺誉/斉藤秀光/小斉祐輔


<外野手>
柴原洋/大村直之/城所龍磨/カブレラ/宮地克彦/榎本敏孝/荒金久雄
井出竜也/大道典嘉/辻武史/井手正太郎

千葉ロッテマリーンズ


創設年度 1950年

チーム名の遍歴 毎日オリオンズ(1950年?1957年)
→毎日大映(大毎)オリオンズ(1958年?1963年)
→東京オリオンズ(1964年?1968年)
→ロッテオリオンズ(1969年?1991年)
→千葉ロッテマリーンズ(1992年?)


フランチャイズ 千葉県

本拠地 千葉マリンスタジアム
収容人員 30000人

オーナー 重光武雄(本名:辛格浩)、(代行)重光昭夫(本名:辛東彬)

親会社 ロッテ


監督 ボビー・バレンタイン


リーグ優勝回数 5回

日本シリーズ優勝回数 3回


■歴代監督

1950年?1952年 - 湯浅禎夫
1952年 - 別当薫(第1次)
1953年 - 若林忠志
1954年?1959年 - 別当薫(第2次)
1960年 - 西本幸雄
1961年?1962年 - 宇野光雄
1963年?1965年 - 本堂保次 
1966年 - 田丸仁
1967年 - 戸倉勝城
1967年?1971年 - 濃人渉 
1971年?1972年 - 大沢啓二
1973年?1979年 - 金田正一(第1次)
1979年?1981年 - 山内一弘
1982年?1983年 - 山本一義
1984年?1986年 - 稲尾和久
1987年?1989年 - 有藤道世
1990年?1991年 - 金田正一(第2次) 
1992年?1994年 - 八木沢荘六 
1995年 - ボビー・バレンタイン(第1次)
1996年 - 江尻亮
1997年?1998年 - 近藤昭仁
1999年?2003年 - 山本功児
2004年? - ボビー・バレンタイン(第2次)


■現役選手

<投手>
神田義英/藤田宗一/浅間敬太/小宮山悟/柳田将利/久保康友
手嶌智/清水直行/薮田安彦/内竜也/古谷拓哉/加藤康介/林啓介
小野晋吾/小林雅英/渡辺俊介/川井貴志/三島輝史/ミラー/山健
小林宏之/バーン/山健/高木晃次/高木晃次/川崎雄介/龍太郎
相原勝幸/黒木知宏/杉原洋/木興拓哉/成瀬善久/藤井宏海
末永仁志/戸部浩/田中良平


<捕手>
里崎智也/橋本将/田中雅彦/辻俊哉/金澤岳/青松敬鎔


<内野手>
フランコ/堀幸一/西岡剛/今江敏晃/福浦和也/根元俊一
渡辺正人/塀内久雄/林孝哉/青野毅/細谷圭/早坂圭介/瑞季


<外野手>
諸積兼司/代田建紀/サブロー/大松尚逸/大塚明/平下晃司/南竜介
竹原直隆/垣内哲也/パスクチ/喜多隆志/井上純/アグバヤニ/寺本四郎

西武ライオンズ


西武ライオンズ

創設年度 1950年


チーム名の遍歴

西鉄クリッパース(1950年)
→西鉄ライオンズ(1951年?1972年)
→太平洋クラブライオンズ(1973年?1976年)
→クラウンライターライオンズ(1977年?1978年)
→西武ライオンズ(1979年?)


フランチャイズ 埼玉県所沢市

本拠地 インボイスSEIBUドーム
収容人員 35879人


オーナー 太田秀和(代行)

親会社 西武鉄道グループ
(直接の親会社はプリンスホテル)


監督 伊東勤


リーグ優勝回数 20回

日本シリーズ優勝回数 12回


■歴代監督


1950年-宮崎要
1951年?1959年-三原脩
1960年?1961年-川崎徳次
1962年?1969年-中西太
1970年?1974年-稲尾和久
1975年-江藤愼一
1976年-レオ・ドローチャー
1976年?1977年-鬼頭政一
1978年?1981年-根本陸夫
1982年?1985年-広岡達朗
1986年?1994年-森祗晶
1995年?2001年-東尾修
2002年?2003年-伊原春樹
2004年?-伊東勤


■現役選手

<投手>
河原純一/西口文也/小野寺力/大沼幸二/涌井秀章/山崎敏/石井貴
松坂大輔/長田秀一郎/許銘傑/松永浩典/正津英志/星野智樹/東和政
岡本篤志/三井浩二/ギッセル/田崎昌弘/山岸穣/西川純司/後藤光貴
帆足和幸/松川誉弘/田沢由哉/グラマン/田中靖洋/山本歩/杉山春樹
藤原虹気/宮越徹/小野剛/張誌家


<捕手>
野田浩輔/細川亨/吉見太一/炭谷銀仁朗/上本達之/椎木匠/田原晃司


<内野手>
中島裕之/高木浩之/後藤武敏/片岡易之/平尾博嗣/石井義人/江藤智
リーファー/カブレラ/宮一彰/水田圭介/福地寿樹/黒瀬春樹
中村剛也/星秀和


<外野手>
高波文一/柴田博之/和田一浩/赤田将吾/佐藤友亮/貝塚政秀/高山久
G.G.佐藤/大島裕行/栗山巧/松坂健太

オリックス・バッファローズ


創設年度 1936年

チーム名の遍歴

阪急軍(1936年?1946年)
→阪急ベアーズ(1947年)
→阪急ブレーブス(1947年?1988年)
→オリックス・ブレーブス(1989年?1990年)
→オリックス・ブルーウェーブ(1991年?2004年)
→オリックス・バファローズ(2005年?)


フランチャイズ 兵庫県神戸市

本拠地 神戸スカイマークスタジアム
収容人員 スカイマーク=35000人


オーナー 宮内義彦
親会社 オリックス


監督 中村勝広


リーグ優勝回数 12回

日本シリーズ優勝回数 4回


■歴代監督

1936年?1937年 - 三宅大輔
1937年 - 村上実(第1次)
1938年?1939年 - 山下実(第1次)
1939年 - 村上実(第2次)
1940年 - 山下実(第2次)
1940年?1942年 - 井野川利春
1943年?1947年 - 西村正夫(第1次) 
1947年?1953年 - 浜崎真二
1954年?1956年 - 西村正夫(第2次)
1957年?1959年 - 藤本定義
1959年?1962年 - 戸倉勝城
1963年?1973年 - 西本幸雄
1974年?1978年 - 上田利治(第1次)
1979年?1980年 - 梶本隆夫
1981年?1990年 - 上田利治(第2次) 
1991年?1993年 - 土井正三 
1994年?2001年 - 仰木彬(第1次)
2002年?2003年 - 石毛宏典
2003年 - レオン・リー
2004年 - 伊原春樹
2005年 - 仰木彬(第2次) 
2006年? - 中村勝広


■現役選手

<投手>
軒作/デイビー/川越英隆/歌藤達夫/柴田誠也/岸田護/加藤大輔
平野佳寿/香月良太/山口和男/金子千尋/山本省吾/吉井理人/ユウキ
セラフィニ/オバミュラー/高木康成/本柳和也/大久保勝信/萩原淳
前川勝彦/野村宏之/松村豊司/菊地原毅/光原逸裕/宮本大輔/阿部健太
中山慎也/中山慎也/町豪将/近藤一樹/小川裕介/吉川勝成


<捕手>
的山哲也/日高剛/吉原孝介/前田大輔/鈴木郁洋/筧裕次郎/長田勝
横山徹也


<内野手>
森山周/後藤光尊/阿部真宏/清原和博/水口栄二/水口栄二/中村紀洋
平野恵一/北川博敏/グラボースキー/塩崎真/嶋村一輝/柴田亮輔
三木仁/中本和希/牧田勝吾/田中彰


<外野手>
村松有人/谷佳知/ブランボー/ガルシア/下山真二/早川大輔/迎祐一郎
大西宏明/坂口智隆/相川良太/岡田貴弘/吉良俊則/由田慎太郎/小島昌也

北海道日本ハムファイターズ



創設年度 1946年

チーム名の遍歴

セネタース(1946年)
→東急フライヤーズ(1947年)
→急映フライヤーズ(1948年)
→東急フライヤーズ(1949年?1953年)
→東映フライヤーズ(1954年?1972年)
→日拓ホームフライヤーズ(1973年)
→日本ハムファイターズ(1974年?2003年)
→北海道日本ハムファイターズ(2004年?)


フランチャイズ 北海道

本拠地 札幌ドーム
収容人員 43000人

オーナー 大社啓二
親会社 日本ハム


監督 トレイ・ヒルマン

リーグ優勝回数 2回

日本シリーズ優勝回数 1回


■歴代監督

1946年-横沢三郎
1947年-1948年-苅田久徳
1949年-1950年-井野川利春(第1次)
1951年-安藤忍
1952年-1954年-井野川利春(第2次)
1955年-保井浩一
1956年-1960年-岩本義行
1961年-1967年-水原茂
1968年-大下弘
1969年-1970年-松木謙治郎
1970年-1973年-田宮謙次郎
1973年-土橋正幸(第1次)
1974年-1975年-中西太
1976年-1983年-大沢啓二(第1次)
1984年-植村義信
1984年-大沢啓二(第2次)
1985年-1988年-高田繁
1989年-1991年-近藤貞雄
1992年-土橋正幸(第2次)
1993年-1994年-大沢啓二(第3次)
1995年-1999年-上田利治
2000年-2002年-大島康徳
2003年-トレイ・ヒルマン


■現役選手

<投手>
ダルビッシュ/鎌倉健/須永英輝/井場友和/横山道哉/金村暁/矢野諭
トーマス/清水章夫/武田久/建山義紀/立石尚行/江尻慎太郎/吉崎勝
正田樹/八木智哉/橋本義隆/木下達生/MICHEAL/武田勝/岡島秀樹
星野八千穂/佐々木貴賀/菊地和正/中村渉/金森敬之/伊藤剛/押本健彦
ディアス/リー/岩下修壱


<捕手>
高橋信二/中嶋聡/小山桂司/駒居鉄平/今成亮太/渡部龍一/鶴岡慎也


<内野手>
小笠原道大/田中賢介/奈良原浩/セギノール/田中幸雄/金子誠/市川卓
マシーアス/木元邦之/尾崎匡哉/陽仲壽/川島慶三/小田智之/稲田直人
飯山裕志/高口隆行


<外野手>
SHINJO/坪井智哉/糸井嘉男/小谷野栄一/稲葉篤紀/森章剛/森本稀哲
紺田敏正/工藤隆人/佐藤吉宏/鵜久森淳志

東北楽天ゴールデンイーグルス



創設年度 2005年

チーム名の遍歴

東北楽天ゴールデンイーグルス(2005年?)

フランチャイズ 宮城県

本拠地 フルキャストスタジアム宮城(宮城県仙台市)
収容人員 23000人


オーナー 三木谷浩史

親会社 楽天


監督 野村克也


リーグ優勝回数 0回

日本シリーズ優勝回数 0回


■歴代監督

2005年?-田尾安志
2006年?-野村克也


■現役選手

<投手>
一場靖弘/小倉恒/河本育之/福盛和男/山村宏樹/戸叶尚/渡辺恒樹
谷中真二/岩隈久志/愛敬尚史/有銘兼久/片山博視/矢野英司/徳元敏
玉木重雄/金田政彦/朝井秀樹/青山浩二/松崎伸吾/吉田豊彦/グリン
佐藤和宏/木谷寿巳/根市寛貴/小山伸一郎/富岡久貴/藤崎紘範
バワーズ/松本輝/インチェ


<捕手>
河田寿司/藤井彰人/井野卓/中谷仁/新里賢/カツノリ/長坂健冶/銀次


<内野手>
酒井忠晴/塩川達也/吉岡雄二/高須洋介/西谷尚徳/山崎武司/草野大輔
沖原佳典/大廣翔治/永池恭男/山下勝充/フェルナンデス/坂克彦
リック/西村弥


<外野手>
森谷昭仁/飯田哲也/礒部公一/鷹野史寿/関川浩一/山崎隆広/佐竹学
平石洋介/益田大介/鉄平/竜太郎/憲史/牧田明久/中島俊哉/枡田慎太郎

中日ドラゴンズ

創設年度 1936年

チーム名の遍歴

名古屋軍(1936年?1943年)
→産業軍(1944年)
→中部日本軍(1946年)
→中部日本ドラゴンズ(1947年)
→中日ドラゴンズ(1948年?1950年)
→名古屋ドラゴンズ(1951年?1953年)
→中日ドラゴンズ(1954年?)

フランチャイズ 愛知県名古屋市

本拠地 ナゴヤドーム

収容人員 38414人

オーナー 白井文吾
親会社 中日新聞社

監督 落合博満

リーグ優勝回数 6回

日本シリーズ優勝回数 1回


■歴代監督

1936年 - 池田豊
1937年 - 桝嘉一(第1次)
1938年?1939年 - 根本行都
1939年?1941年 - 小西得郎
1941年?1942年 - 本田親喜
1942年?1943年 - 桝嘉一(第2次)
1944年?- 三宅大輔 
1946年?- 竹内愛一 
1946年?1948年 - 杉浦清(第1次) 
1949年?1951年 - 天知俊一(第1次) 
1952年?1953年 - 坪内道典
1954年?- 天知俊一(第2次) 
1955年?1956年 - 野口明
1957年?1958年 - 天知俊一(第3次)
1959年?1960年 - 杉下茂(第1次)
1961年?1962年 - 濃人渉  
1963年?1964年 - 杉浦清(第2次)
1964年?1967年 - 西沢道夫 
1968年?- 杉下茂(第2次) 
1969年?1971年 - 水原茂
1972年?1977年 - 与那嶺要
1978年?1980年 - 中利夫
1981年?1983年 - 近藤貞雄
1984年?1986年 - 山内一弘 
1987年?1991年 - 星野仙一
1992年?1995年 - 高木守道 
1996年?2001年 - 星野仙一(第2次) 
2002年?2003年 - 山田久志 
2004年? - 落合博満

<投手>
川上憲伸/岩瀬仁紀/岡本真也/朝倉健太/佐藤充/川井進/中里篤史
吉見一起/中田賢一/樋口龍美/鈴木義広/遠藤政隆/落合英二/川岸強
ウェイン/山井大介/石井裕也/金剛弘樹/山本昌/平井正史/斉藤信介
グスマン/小笠原孝/デニー友利/ガルバ/マルティネス/佐藤亮太
石川賢/高江洲拓哉/久本祐一/金本明博/高橋聡文/長峰昌司
小林正人/鳥谷部健一/ペレイラ/加藤光教

<捕手>
柳沢裕一/谷繁元信/小山良男/清水将海/小田幸平/前田章宏/小川将俊

<内野手>
高橋光信/荒木雅博/立浪和義/渡邉博幸/井端弘和/川相昌弘/新井良太
森野将彦/中川裕貴/ウッズ/森岡良介/沢井道久/柳田殖生/鎌田圭司
堂上剛裕/竹下哲史

<外野手>
福留孝介/オチョア/平田良介/井上一樹/藤井淳志/上田佳範/中村一生
春田剛/中村公治/英智/普久原淳一/櫻井好実

横浜ベイスターズ

創設年度 1950年

チーム名の遍歴

大洋ホエールズ(1950年?1952年)
→大洋松竹ロビンス(1953年?1954年)
→大洋ホエールズ(1955年?1977年)
→横浜大洋ホエールズ(1978年?1992年)
→横浜ベイスターズ(1993年?)

フランチャイズ 神奈川県横浜市

本拠地 横浜スタジアム

収容人員 30000人

オーナー 若林貴世志
親会社 東京放送(TBS)

監督 牛島和彦

リーグ優勝回数 2回

日本シリーズ優勝回数 2回


■歴代監督

1950年?-渡辺大陸
1951年?-中島治康
1951年?-有馬義一
1952年?1953年-小西得郎
1954年?-永沢武夫
1955年?-藤井勇
1956年?1958年-迫畑正巳
1959年?-森茂雄
1960年?1967年-三原脩
1968年?1972年-別当薫(第1次)
1973年?青田昇
1974年?宮崎剛
1975年?1976年-秋山登
1977年?1979年-別当薫(第2次)
1980年?1981年-土井淳
1982年?1984年-関根潤三
1985年?1986年-近藤貞雄
1987年?1989年-古葉竹識
1990年?1992年-須藤豊
1992年?-江尻亮
1993年?1995年-近藤昭仁
1996年?1997年-大矢明彦
1998年?2000年-権藤博
2001年?2002年-森祇晶
2003年?2004年-山下大輔
2005年?-牛島和彦


<投手>
山口俊/吉川輝昭/那須野巧/高宮和也/川村丈夫/加藤武治
三浦大輔/染田賢作/木塚敦志/吉見祐治/門倉健/山北茂利
秦裕二/土肥義弘/松家卓弘/三橋直樹/牛田成樹/村西哲幸
岡本直也/稲嶺茂夫/岸本秀樹/クルーン/ベバリン/佐久本昌広
堤内健/後藤伸也/森大輔/橋本太郎/ソニア/飯田龍一郎

<捕手>
相川亮二/新沼慎二/斉藤俊雄/鶴岡一成/黒羽根利規/武山真吾

<内野手>
万永貴司/内川聖一/種田仁/北川利之/石井琢朗/佐伯貴弘/藤田一也
村田修一/小田嶋正邦/福本誠/石川雄洋/石川雄洋/野中信吾/呉本成徳
木村昇吾

<外野手>
河野友軌/金城龍彦/多村仁/鈴木尚典/田中一徳/吉村裕基/古木克明
内藤雄太/桑原義行/小池正晃/田中充/西伸洋

東京ヤクルトスワローズ

創設年度 1950年

チーム名の遍歴

国鉄スワローズ(1950年?1965年)
→サンケイスワローズ(1965年途中)
→サンケイアトムズ(1966年?1968年)
→アトムズ(1969年)
→ヤクルトアトムズ(1970年?1973年)
→ヤクルトスワローズ(1974年?2005年)
→東京ヤクルトスワローズ(2006年?)

フランチャイズ 東京都新宿区

本拠地 明治神宮野球場

収容人員 39733人

オーナー 堀澄也
親会社 ヤクルト本社

監督 古田敦也

リーグ優勝回数 6回

日本シリーズ優勝回数 5回

1950年?1953年-西垣徳雄
1954年?1955年-藤田宗一
1956年?1960年-宇野光雄
1961年?1962年-砂押邦信(第一次)
1963年-浜崎真二
1964年?1965年-林義一
1965年-砂押邦信(第二次)
1966年?1967年-飯田徳治 
1968年?1970年-別所毅彦 
1970年-小川善治
1971年?1973年-三原脩
1974年?1976年-荒川博
1976年?1979年-広岡達朗
1980年?1984年-武上四郎
1984年?1986年-土橋正幸
1987年?1989年-関根潤三
1990年?1998年-野村克也
1999年?2005年-若松勉
2006年?-古田敦也(選手兼任) 


■現役選手

<投手>
高津臣吾/高木啓充/佐藤賢/上原厚治郎/村中恭兵/石井一久
川島亮/藤井秀悟/石川雅規/鎌田祐哉/松岡健一/松岡健一
高井雄平/花田真人/館山昌平/河端龍/山部太/ガトームソン
三澤興一/木田優夫/松井光介/坂元弥太郎/田中充/ラミレス
五十嵐亮太/宇野雅美/山田裕司/丸山貴史/石堂克利/石井弘寿
吉川昌宏/平本学/本間忠/松谷秀幸/ゴンザレス

<捕手>
古田敦也/川本良平/小野公誠/福川将和/高橋敏郎/米野智人
細見直樹/水野祐希

<内野手>
岩村明憲/度会博文/土橋勝征/土橋勝征/宮本慎也/鈴木健
田中浩康/武内晋一/城石憲之/ラロッカ/畠山和洋/三木肇
川端慎吾/梶本勇介/大原秉秀/野口祥順/丸山泰嗣/大塚淳

<外野手>
志田宗大/久保田智/青木宣親/真中満/宮出隆自/飯原誉士
内田和也/牧谷宇佐美/松元ユウイチ

広島東洋カープ


創設年度 1950年

チーム名の遍歴

広島カープ(1950年?1967年)

→広島東洋カープ(1968年?)

フランチャイズ 広島県広島市

本拠地 広島市民球場
収容人員 31,984人

オーナー 松田元
親会社 なし


監督 マーティー・ブラウン

リーグ優勝回数 6回

日本シリーズ優勝3回数


■歴代監督

1950年?1953年-石本秀一
1953年?1960年-白石勝巳
1961年?1962年-門前眞佐人
1963年?1965年-白石勝巳(第2次)
1965年?1967年-長谷川良平
1968年?1972年-根本陸夫
1973年?-別当薫
1974年?-森永勝也
1975年-ジョー・ルーツ
1975年?1985年-古葉竹識
1986年?1988年-阿南準郎
1989年?1993年-山本浩二
1994年?1998年-三村敏之
1999年?2000年-達川光男
2001年?2005年-山本浩二(第2次)
2006年?-マーティ・ブラウン


■現役選手

<投手>
小山田保裕/佐竹健太/梅原伸亮/黒田博樹/森跳二/大竹寛/佐々岡真司
田中敬人/永川勝浩/ダグラス/高橋建/横山竜士/河内貴哉/広池浩司
佐藤剛士/ロマノ/仁部智/青木勇人/梅津智弘/長谷川昌幸/大島崇行
天野浩一/ベイル/玉山健太/林昌樹/苫米地鉄人/飯田宏行/今井啓介
小島紳二郎/齊藤悠葵/相澤寿聡/丸木唯/金城宰之左/マルテ/フェリシアーノ


<捕手>
白濱裕太/木村一喜/石原慶幸/倉義和/山本翔/鈴衛佑規/上村和裕


<内野手>
山崎浩司/東出輝裕/尾形佳紀/栗原健太/浅井樹/比嘉寿光
新井貴浩/梵英心/岡上和功/福井敬治/松本高明/甲斐雅人
山本芳彦/中谷翼


<外野手>
木村拓也/前田智徳/緒方孝市/廣瀬純/鞘師智也/森笠繁
吉田圭/鈴木将光/末永真史/嶋重宣/井生崇光/天谷宗一郎

第78回選抜高等学校野球大会

出場校 32
 
優勝 横浜(神奈川・8年ぶり3回目)

試合数 32

開会式司会 白河真梨奈(大阪・聖母被昇天学院高今春卒業)

甲斐谷望(岩手・盛岡二高新3年)

閉会式司会 甲斐谷望

国歌独唱 古澤加奈子(愛知・明和高今春卒業)

選手宣誓 太田恵太(岐阜・岐阜城北高主将)

総入場者数 390,000(1試合平均:12,188人)


■入場行進曲

修二と彰『青春アミーゴ』

■不祥事問題

当初出場予定だった駒大苫小牧が不祥事(部員の飲酒・喫煙)で出場辞退を発表。北海道地区補欠1位の北海道栄が出場した。

■優勝校

横浜高等学校(8年ぶり3度目)

※決勝戦得点差21点差 横浜 21-0 清峰 大会新記録(今までの記録は昭和57年のPL学園 15-2 二松学舎大付の13点差)

阪神タイガース

創設年度 1935年

チーム名の遍歴

大阪タイガース(1935年?1940年途中)

→阪神軍(1940年途中?1944年)
→大阪タイガース(1946年?1960年)
→阪神タイガース(1961年?)

フランチャイズ 兵庫県西宮市

本拠地 阪神甲子園球場(本拠地)
大阪ドーム(京セラドーム)(準本拠地)
収容人員 甲子園‐50454人
大阪・京セラ‐36477人

オーナー 手塚昌利
親会社 阪神電気鉄道

監督 岡田彰布

リーグ優勝回数 9回

日本シリーズ優勝回数 1回


■歴代監督

1936年?1936年-森茂雄
1936年?1939年-石本秀一
1940年?1941年-松木謙治郎
1942年?1944年-若林忠志
1946年-藤村富美男-(第1次)
1947年?1949年-若林忠志(第2次)
1950年?1954年-松木謙治郎(第2次)
1955年-岸一郎
1955年?1957年-藤村富美男(第2次)
1958年?1959年-田中義雄
1960年?1961年-金田正泰(第1次)
1961年?1965年-藤本定義(第1次)
1966年-杉下茂
1966年?1968年-藤本定義(第2次)
1969年-後藤次男(第1次)
1970年?1972年-村山実(第1次)
1973年?1974年-金田正泰(第2次)
1975年?1977年-吉田義男(第1次)
1978年-後藤次男(第2次)
1979年?1980年-ドン・ブレイザー
1980年?1981年-中西太
1982年?1984年-安藤統男
1985年?1987年-吉田義男【第2次】)
1988年?1989年-村山実(第2次)
1990年?1995年-中村勝広
1996年-藤田平
1997年?1998年-吉田義男(第3次)
1999年?2001年-野村克也
2002年?2003年-星野仙一
2004年?-岡田彰布


■現役選手

<投手>
中村泰広/能見篤史/藤田太陽/安藤優也/金村大裕/杉山直久
筒井和也/金澤健人/岩田稔/藤川球児/渡辺亮/江草仁貴
福原忍/井川慶/久保田智之/橋本健太郎/牧野塁/中林佑輔
三東洋/桟原将司/下柳剛/下柳剛/オクスプリング/田村領平
鶴直人/吉野誠/相木崇/若竹竜士/ウィリアムス/辻本賢人
玉置隆/水落暢明/伊代野貴照


<捕手>
野口寿浩/浅井良/岡崎太一/矢野輝弘/大橋雅法/小宮山慎二
狩野恵輔

<内野手>
田中秀太/鳥谷敬/関本健太郎/今岡誠/片岡篤史/藤本敦士
前田忠節/上坂太一郎/藤原通/喜田剛/前田大和/萱島大介
石橋尚到/筒井壮

<外野手>
中村豊/濱中治/金本知憲/桧山進次郎/林威助/葛城育郎
スペンサー/町田公二郎/桜井広大/赤松真人/赤星憲広
高橋勇丞/庄田隆弘
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